業務用ガス焼鳥器

 焼鳥屋さんご愛用のガス式焼鳥器です。信頼の日本製です。
 ガスバーナーの上に「山型」と呼ばれるステンレス製の板を乗せ、加熱されたステンレス板の放射熱を利用することで、炭火に近い効果を得ています。
 火の管理がめんどうな炭用コンロに較べ、イベント、学園祭でもお気軽に利用できます
 都市ガス用(12A,13A兼用)とプロパンガス用の製品がございますので、ご注文時には使用ガス種をブラインドメニューで選択してください。

ガス焼鳥器 TG-260

  • サイズ:600×150×H175mm
        (ガスバルブ部を除く)
  • 重量:6.0kg
  • 価格(税込):15100円
  • 【備考】:送料無料(沖縄除く)




ガス焼鳥器 TG-245

  • サイズ:450×140×H145mm
        (ガスバルブ部を除く)
  • 重量:3.6kg
  • 価格(税込):12000円
  • 【備考】:送料無料(沖縄除く)





ガス焼鳥器 TG-239

  • サイズ:390×140×H145mm
        (ガスバルブ部を除く)
  • 重量:3.2kg
  • 価格(税込):11100円
  • 【備考】:送料無料(沖縄除く)




ガス焼鳥器 TG-230

  • サイズ:300×140×H125mm
        (ガスバルブ部を除く)
  • 重量:2.2kg
  • 価格(税込):9860円


ご使用とご購入の注意点

 上記サイズはガスバルブの部分を含みません。ガスバルブ部はだいたい10cm程度本体からはみ出していますので、設置場所を考える場合の参考にしてください。
 本製品には自動着火機構がございません。別にチャッカマンなどの着火器具をご用意ください。
 製品には、「鉄久」と呼ばれる鉄製の棒が2本付属しています。焼鳥は身の部分が2本の鉄久の間にちょうど入るようにして焼いてください。
 竹串が熱にさらされますと焼けて折れてしまいます。竹串が熱にさらされないよう、2本の鉄久の間隔を調整してください。
 ステンレス製の板(山型)が付属していますので、必ずこれをバーナーの上にのせて使用してください。山型をのせないと、焼鳥はうまく焼けません。
 焼鳥器の抽出には水を張ってください。鳥の皮など、油の多いものを焼くときは水を頻繁に取り換えてください。水の上に油が溜まって着火することがあります。大量の煙が出ますので、室内での使用の場合は窓に近い換気のよい環境で使用してください。

(株)えぞや 電子通販部

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